暮らしを取り戻す

 

 

 

 

 


愛知 常滑 野外音楽フェスで“密” “酒提供” 批判相次ぐ | 新型コロナウイルス | NHKニュース

 

 

↑もういちいちうるさいのう😑

 

いつまでもマスクだの密が危険だのと言ってる世の中はおかしいと思わないのかね。

一生、やるつもりなのかね。

 

でも、事情はよくわからないけど、やるなら最初から「ノーマスク&密&酒」を掲げ、

今のライブの変なルールに疑問を呈してからやればよかったんじゃない?

ルールを定めておきながら守らないのは、やっぱ良くないから。

 

しかしこれを機に音楽ライブ界はぜひ、過剰と思われる感染対策の必要性や有効性を世に問いかけよう!

無言でマスクとか、どう見ても頭おかしい集団だし。もうやだ、そんなライブ。

何やったって広がるウイルス相手に、「着席指定」「ヘドバン禁止」とか、何がしたいんだか!笑

娯楽とは、文化とは、人間とは何なのか、正気を取り戻さねば。

 

ライブとは、いつまでもこれじゃ成り立たないんだと訴えよう!

換気すればリスクはないから我々ライブ界のことはほっといてほしいと世間にお願いしよう!

いつまでもコロナコロナとウジウジして、大人しく従ってればどんどんつけあがる世間!💢

このまま黙ってたら、一生、変なライブをさせられることになる!💢

 

しかしこの日本の世間というものは、コロナみたいな、風邪に毛が生えたようなウイルスにいつまでもムキになって、

他人の対策が「なってない!」ってことあるごとに目くじら立てて・・・。

そんなことで正義ぶってる間に、社会も、人の心も、未来もどんどん壊れていってるのがわからないのかな。呆れる。

 

 

さて、昨日は戸塚へ行って来た♪

 


鳥集徹 on Twitter: "本日、13時30分から、横浜市の戸塚公会堂でシンポジウムです。いい天気でよかった😊 参加申し込みが200名を超えています。あと50名ほど入れますが、定員を超えた場合は事前申し込みの方を優先しますので、その点、何卒ご了承ください🙇‍♂️… https://t.co/RbIwY9Txge"

 

「コロナ前の暮らしを取り戻す」

 

マスクやワクチンなど、根拠や必要性が曖昧なままにそれを強要する同調圧力

感染を悪とし、他人を警戒し、他人の目を気にし、ウイルスのことばかり考えて

人間らしさや自由を忘れ、本当の思いやりや優しさも忘れた世の中。

それに違和感もなく、「コロナだから仕方がない」という空気の世の中。

自粛だなんだで事業が行き詰まる人、仕事をなくして生活に困る人、大事な時間を奪われ続ける子供たち。

にもかかわらず、人権、憲法無視の勢いで「人流」しか言えないでたらめばかりの政治。

 

おかしいと言わなきゃ、どんどん変な世の中になって手遅れになる気がする!

(既に、ここまでおかしな世の中になるとは思わなかったレベルだけど。。😢)

 

昨日の戸塚の会場もマスクさせられたけど。

「会場の決まりなので。これからもこうしたイベントができるよう、皆さんにお願いします。

でももちろん、体調が悪くなる人などは、その兼ね合いで、適宜対応いただければ♪」みたいな感じで。

 

ルールだからマスク必須です!って言われると「は?根拠を言いなさいよ💢」と思うけど、

「マスクなんて要らないんだけど、こういう世の中だから、ここはひとつお願い」ってニュアンスなら受入可能。

しかも「絶対外すな、しない奴は来るな、帰れ」という、狂気じみた強要感もないし。

苦しければ外せるという安心感、思いやり、他人への当たり前の気遣いがあることにほっとした✨

 

小さい会場だったけどけっこう人が集まってて。

世の中が変だと思ってる人がいっぱいいるんだな、と心強く思った!若い人もけっこういたし。

マスクしろと言われてても、適当に取ったりしてて。これが普通の感覚だよなーと思った☺️

 

 

そして、萬田先生、森田先生という私が日頃から参考にしているお医者が登場!(森田先生はリモートだったけど。)

以前によしりんのイベントでお二人を生で見たことがあり、今回、2回目😍

お二人の発信は日頃からチェックしているので、お話の内容はよーくわかりました。そして、同意!

 

あと佐藤先生という、厚労省の医薬品等監視委員だという先生がコロナワクチン関連の話をしてくれて、

楊井さんという弁護士さん(リモート)、あと京都のお医者さんなど、皆さんのお話に共感しつつ始終頷きながら聞いていた。

なんの力もない我々一般人にとっては、同じようなことを考えている、つまり気持ちを分かってくれる著名な方々がいることは心強い✨

 

変異やコロナの最新の実態、医療逼迫や医療体制の問題、緊急事態宣言やその根拠となるデータ管理の問題、ワクチンの問題など。

行政の医療体制改善のやる気のなさ、病床数管理の杜撰さ、人気取りのためだけの政策には改めて頭に来た!

そのせいで暮らしが困窮したり生きがいを失くす人だっているのに、何を考えてるのか💢

そしてやっぱりひどい、ワクチン情報の偏り方。これも本当に深刻だと思う。

 

日常を取り戻すには具体的にどうしたらいいか、は今後の課題となったが、

市民ひとりひとりの意識が変わっていかないと駄目だとずっと思っていた。

コロナの実態をよく見て、コロナ特別視や「コロナだからしょうがない」という

思考を変えなければ、偏見や差別や変な感染対策がなくならないし、日常も戻らないと思う。

 

政治もヒドイもので、法曹界もほぼだんまり、民主主義や法治国家というのもすごく脆いということがわかった。

なにも頼りにならないし、「コロナが落ち着くまで」なんてのんきに世の空気に任せてたら大事なものを失ってしまう!

皆が、ガツガツと取り戻そうとしないと!

 

 

しかし萬田先生の前では、すべての議論が無意味になるなあ(笑)

 

「無症状の病気なんてないから」って・・・そうなのですよ!それで終わる話なのよ!

でも先生、それが通じない世の中になってるから困ってて、どうします?って悩んでるの!!ていう(笑)

 

狂った世の中で、今までの「当たり前」がある、ほっとできる空間だった✨

またこういう機会があったら行きたいし、何か雑用でもできることがあれば協力したいなー。

どんどん輪を広げていったらいいと思う。

内心おかしいと思ってる人もいると思うので、そういう人が、どんどん集まってくれば希望が見えてくるかも!